ゼロ1(1997年11月0日 ~ 2000年07月0日)詳細
クラッシックタイプFと呼ばれる新グレードを追加。(1997.11)
ゼロ1(1996年05月0日 ~ 1997年10月0日)詳細
搭載エンジンの排気量を1.6Lから1.8Lに変更。実用域でのトルクがより厚みを増し、扱いやすくなった。(1996.5)
ゼロ1(1994年01月0日 ~ 1996年04月0日)詳細
スパルタンなオープン2シータースポーツカー。名車のロータス7を彷彿させるスパルタンなスタイルにマツダ製の1.6Lの直4DOHCエンジンを搭載し、クルマとの一体感を味わえる走りの楽しさを追求。一方では日常ユースを考慮してエアコンやATも設定するなど、現代的な快適性も追求されていた。ミツオカが10番目の国産自動車メーカーとしての第一歩を踏み出した記念すべきモデルでもある。(1994.1)